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蓮子

蓮子(蓮の実)
蓮子
蓮子(蓮の実)
この状態のを、道端で売っている人がいる。どこか郊外の農家から持ってくるのだろう。4つで100円なり。
蓮子(蓮の実)蓮子(蓮の実)
皮を剥いて実を取り出して食べる。実の芯の部分がちょっと苦いので、それは好みで取り除いてもいい。取り除いた芯のところはとっておいて、干して薬用茶にして飲む。また、実を取り出して空になったシャワーヘッドのような形の部分も、干してから茶叶蛋なんかに使う。それはまた後日紹介する。
蓮子(蓮の実)
実の薄皮も取り除いて食べたほうがいいという人もいる。
味は、ナッツ類のような感じで、歯ざわりはそれよりもみずみずしい。漢方ではいろいろな目的で処方されるようだが、主に鎮静作用があって、体の熱を冷ますのにいいらしい。

蘆薈水果羹

食用アロエが近くのスーパーで売っていた。外来種なので、中華料理に使われだしたのは最近だと思われる。上海料理の店も前菜で使っていた。うちではとりあえずデザートにしてみた。
蘆薈(アロエ)梨、木瓜(パパイヤ)、蘋果(リンゴ)蘆薈(アロエ)
蘆薈(アロエ)、梨、木瓜(パパイヤ)、蘋果(リンゴ)、蜂蜜、氷砂糖。材料費:200円なり。
蘆薈水果羹(アロエのフルーツポンチ)
蘆薈水果羹(アロエのフルーツポンチ)
蘆薈水果羹(アロエのフルーツポンチ)。味は雑味なくあっさりすっきり。日本で火傷したときに塗るアロエのような苦味はない。無味に近い。暑いときにこの舌触り歯触りはいい。アロエは調理する前には少しへんな臭いがあったが、出来上がったらそれはまったく消えていた。
黄印7542七子餅茶80年代
黄印7542七子餅茶80年代黄印7542七子餅茶80年代
黄印7542七子餅茶80年代。けっこう高価なお茶だけど、試飲できるサンプルなしで、七枚一組単位での仕入れを即決しなければならかなった。最近中国で高価なのが飛ぶように売れているから、そんな状況に追い込まれることが増えている。外れたら売り物にならないのでちょっとした賭けになり、ドキドキしながらの試飲だったが、アタリ!。気分よし。

南匯水蜜桃

先週末は突然バケツをひっくりかえしたような大雨。
道路はあっというまに川になった。乗っていたタクシーは川の中を進んだ。
大雨で道路が川になった
西葫芦(ズッキーニ)、牛肉、紅辣椒(唐辛子)、生姜、葱、西蘭花(ブロッコリー)、大蒜、鶏蛋(鶏卵)、蕃茄(トマト)
西葫芦(ズッキーニ)、牛肉、紅辣椒(唐辛子)、生姜、葱、西蘭花(ブロッコリー)、大蒜、鶏蛋(鶏卵)、蕃茄(トマト)。本日の材料費:380円なり。今日は料理ではなくて、デザートがメイン。
雲南小瓜炒牛柳(雲南ズッキーニと牛細切り肉の炒めもの)
雲南小瓜炒牛柳(雲南ズッキーニと牛細切り肉の炒めもの)。
雲南小瓜炒牛柳(雲南ズッキーニと牛細切り肉の炒めもの)。西葫芦(ズッキーニ)は雲南産のもの。塩をして30分ほど置く。「牛柳」は細切りの牛肉に、胡椒、塩、醤油、卵白と片栗粉で衣をつけて冷蔵庫で30分ほど置いてから炒めたもので、肉の表面をなめらかな食感にしたもの。美味い。
蒜泥西蘭花(ブロッコリーのニンニク炒め)蕃茄蛋湯(トマトと卵のスープ
蒜泥西蘭花(ブロッコリーのニンニク炒め)。蕃茄蛋湯(トマトと卵のスープ)。いつもの味。
そして、今日のメイン。「南匯水蜜桃」
南匯水蜜桃
南匯水蜜桃
とろけるように甘くて水分がいっぱい。
南匯区は上海の郊外の浦東国際空港の近くにあって、ここの桃が有名。春は上海人たちが桃園に花見に行くらしい。いまの季節、リアカーを引いてスイカを売る人が上海の街のあちこちにいるが、それと同じくらいリアカーで桃を売る人を見かける。この2週間くらいが旬で、毎日食べたい。上海から離れたくない。やっぱりこれにも中国の偽モノ問題があって、南匯でないところの安い桃を、南匯の桃として高いめに売っている人も多いらしい。見かけはわかりにくくても、食べればわかる。
義安棗香73特厚磚茶プーアル茶
お茶は「義安棗香73特厚磚茶プーアル茶」 。むちゃくちゃ美味いお茶。飲めばわかる。

緑豆百合湯

女性起業家の知人が上海に乗り込んできて、近所の上海の古い時代の一戸建てを事務所にしたものだから、いろいろ巻き込まれて慌しくなってきた。
新しい仕事でどうやってお客をつかむか、どうやって儲けを出すか、どうやってリスクを管理するか、いろんなことに悩みながらも前進してゆく姿を見ると、自分の仕事や生活の面でもいいアイデアが浮かんでくる。
草果(ソウカ)
白菜粉条痩肉湯
さて、先日行った銅川水産市場で入手したスパイスの草果(ソウカ)を使った、白菜粉条痩肉湯(白菜と平べったい春雨と赤身肉のスープ)が実にいい感じ。草果はショウガ科の植物らしいが、たしかに風味が似ているような感じもする。口がスースーする。このスパイスはまた別の料理で紹介したい。
緑豆、はとむぎ、百合根、氷砂糖
緑豆、薏苡(はとむぎ)、百合根、氷砂糖。
本日の材料費:200円なり。
緑豆百合湯(緑豆と百合根のスープ)
緑豆百合湯(緑豆と百合根のスープ)。はとむぎもたっぷり入っている。ちょうど昨年の今頃にも緑豆湯を作っている。冷やして食べるのが美味しい季節のもの。今晩の来客用のデザート。
アップルパイ
昨日なんとなく買ってしまったドイツビールの店がやってるパン屋のアップルパイが美味しかった。これを中華風にアレンジしたのを食べてみたい。

茘枝王(ライチ王)

今日は余りものを片付ける。
粽
焼鶏
粽もまだまだあるし、先日のスープにした鶏肉の余りは、塩を振って冷蔵庫に寝かしてあった。葱とか生姜とかハーブを振って、オーブントースターでゆっくり焼くこと30分くらい。めちゃくちゃ美味い。
茘枝王(ライチ王)
茘枝王(ライチ王)
茘枝王(ライチ王)。名前のとおり大きなライチ。500gで225円。味は小さいのと同じだった。茘枝が市場に出回るといよいよ暑い夏が始まる。果物屋さんには新鮮なやつが毎日入荷される。新鮮なライチは香りが特別にいい。暑い中では鮮度はみるみる落ちてゆくので、朝のうちに買ったほうがいいし、冷蔵庫に入れてもなるべく早く食べたほうがいい。
プーアルミルクティー
本日のお茶は、「7592七子餅茶プーアル茶」のプーアルミルクティー。最近このお茶が多い。今週のお試し3種のミルクティーセットは、明日の朝まで。

台湾芒果(マンゴー)

今日の上海は朝から風が強くて、お昼から大雨。
このところよく雨が降る。プーアール茶をたくさん置いてある部屋は、湿度が80%を超えたらエアコンで除湿するようにしているが、このところ2日おきくらいにエアコンのスイッチを入れないと間に合わない。
激しい雨になった上海
猪爪(豚足)、白芸豆(白インゲン豆)、花椒(中華山椒)、葱、生姜、苦瓜(ニガウリ)、紅椒(赤ピーマン)、鶏蛋(鶏卵)、蕃茄(トマト)、胡蘿蔔(ニンジン)
猪爪(豚足)、白芸豆(白インゲン豆)、花椒(中華山椒)、葱、生姜、苦瓜(ニガウリ)、紅椒(赤ピーマン)、鶏蛋(鶏卵)、蕃茄(トマト)、胡蘿蔔(ニンジン)。本日の材料費:480円なり。
昨日のモロッコ料理の影響で、白芸豆(白インゲン豆)を使った料理。たいしたことなかったので、主役は後に登場する台湾マンゴーにした。
白芸豆焼猪爪白芸豆焼猪爪
白芸豆焼猪爪。白インゲンと豚足の紅焼煮。見た目には問題ないが、味付けしてから火にかけた時間が長すぎるための嫌な味が出ていた。この紹興酒をまた買ってきたので、それを使ったらしい。この紹興酒はとくに甘みが強くて、それが鍋を焦がす原因になるので、味付けのタイミングや火加減に注意が必要。
紅椒炒苦瓜蕃茄蛋湯
紅椒炒苦瓜(苦瓜と赤ピーマンの炒めもの)。蕃茄蛋湯(トマトと卵のスープ)。
そして、台湾芒果(マンゴー)。今日の主役。
そういえば、昨年の今頃もマンゴーのことを書いているが、それは中国大陸産で、おそらく海南島か広東あたりのものだと思われる。
台湾マンゴー
(写真の右上にちょっと写っているのは大陸産の桃)
台湾マンゴー
昨年の夏ごろだったかな?台湾の果物の輸入規制が緩和されて、上海で展示会をしている様子をテレビのニュース番組が報道していた。外資系のスーパーや百貨店の食品売り場だけでなく、そのへんの市場にも台湾産の果物が出回るようになって、以前に台湾産のパパイヤも紹介している。台湾の芒果(マンゴー)は、大陸産に比べて1.5〜2倍の価格だが、その価値は十分。これからは台湾産しか買わないと思っているくらいクオリティーに差がある。品種改良の技術に、いいものを作ろうという意思がはっきりと感じられる。まず、なによりも皮が剥きやすい。マンゴーは皮と実がくっついて剥がれることがあって、皮についた実をスプーンでとったりするが、皮に近づきすぎるとエグ味があったりして、イケてない。しかし、台湾産のは手で剥いても皮だけがすっきり剥がれる。めちゃくちゃ気持ちいい。さらに味がすごい。甘みといい、香りといい、酸味といい、かすかにアボガドを思わせるようなコクといい、マンゴー好きがマンゴーにみる夢を叶えてくれる。口いっぱいにマンゴーをほおばるとクラクラしそうになる・・・だいぶん興奮している。
プーアル青磚茶でミルクティー
プーアル青磚茶でミルクティー
本日のお茶は、プーアル青磚茶でミルクティー。これが、思ったように美味しくならない。やっぱりミルクティーには熟茶がいいなあ。プーアル青磚茶は生茶。もうちょっと研究が必要。

白木耳小圓子紅棗羹

食べる快感というのにも質の違いがある。
そういうことに最近ちょっと気付いて、「食べ方」がわかってきた。気持ちがいい。体調もいい。いい気分で朝から芋焼酎だ。寒いから許す。
さて、市場はまだお休みモードから抜けなくて、これといった食材が無かったようなので、デザートをメインにした。これも実は余り物を使ったのだけれど、ふりかえってみたら全体的にいいお昼ご飯になった。帯魚(タチウオ)、豆腐、青椒、赤椒、紅蘿蔔(ニンジン)、小菠菜、白木耳、小圓子、干葡萄、干紅棗、氷砂糖。本日の材料費:480円なり
帯魚(タチウオ)、豆腐、青椒、赤椒、紅蘿蔔(ニンジン)、小菠菜、白木耳、小圓子、干葡萄、干紅棗干煎帯魚
干煎帯魚。帯魚はタチウオのこと。普通の唐揚げだが、油の中に厚めにスライスした生姜を入れて一緒に揚げる。身は少しで骨は硬いし刺さってくるし、それでもうまいからいい。
三丁豆腐
三丁豆腐は前にも紹介している。もちろんレンゲですくってご飯の上に乗せて食べる。ちらっと端っこに見えているお茶は「下関乙沱茶 (プーアル沱茶)」これは、甘いものには合うのだが、料理にはあまりあわない。あとのデザートのために用意している。
小菠菜肉絲湯
小菠菜肉絲湯。これがすばらしい。以前にも「小菠菜粉絲肉片湯」にて小菠菜のことは書いている。
白木耳
白木耳を水で戻しているところ。
干し葡萄と紅棗
干葡萄は新彊ウルムチのやつだ。ちょっと細長く尖がっている。紅棗は干したやつ。そのほかに小圓子はもち米の小さな団子。で、酒醸小圓子にも登場している。鍋で煮てから氷砂糖を投入。ちょっと冷めてからからのほうが美味しい。
白木耳小圓子紅棗羹
これが実にいい。無駄がまったくないシンプルな甘い汁。白木耳のテロテロと、小圓子のモチモチと、齧るとちょっと甘酸っぱい干し葡萄。棗には種があるが、それもまたアクセントとなって良し。白木耳小圓子紅棗羹の味に飽きが来る前に「下関乙沱茶」をすする。リセットされた口でまた白木耳小圓子紅棗羹を新しい気持ちで食べる。たまらん。いつまでも続けてしまいそう。

核桃黒芝麻粉

核桃黒芝麻粉
市場の中のお店の一つに、胡桃や黒胡麻や黄粉やピーナッツや小麦粉などを店頭に置いて、その後ろに製粉機のようなのを置いている店がちょっと気になって、それとなくコックさんに聞いてみたら、お菓子を作ってくれるらしい。それは、上海人の好きなお菓子でもあり健康食品のようなもので、その場で好みの材料を配合して作ってくれるそうで、早速それを注文することにした。
市場の中のお店。胡麻、きな粉、胡桃などを売っている
選んだのは、核桃(胡桃・クルミ)と黒芝麻(黒胡麻)のスタンダードなやつ。甘味をつけるために砂糖も入る。
核桃(胡桃)核桃(胡桃)をミキサーで粉々に
選んだ核桃(胡桃)をミキサーで粉々にする。後ろにあった製粉機みたな大きな機械には出番がなかった。
核桃(胡桃)黒芝麻(胡麻)と砂糖を配合核桃(胡桃)黒芝麻(胡麻)と砂糖をかき混ぜる
黒芝麻(胡麻)と砂糖を配合して、計量器に乗せてここで支払いをする。核桃250g+黒芝麻250g+砂糖200g合計300円なり。支払いを済ませるとかき混ぜてビニール袋に詰めてくれる。
核桃黒芝麻粉
核桃黒芝麻粉
核桃黒芝麻粉。正しい名称がわからないので、これについては後日修正する。家に持ち帰ってからビニール袋ではなんなので、瓶に移す。さて、それをどうやって食べるかなのだが、一人で食べるならこのまま適当にスプーンで取ればいいのだが・・・
核桃黒芝麻粉の食べ方
この日の午後にグルメ仲間が遊びに来て、とっさに思い付いてレンゲに盛って皿に乗せて出した。香も味も強いので、レンゲ一杯でお菓子としての量はちょうどいいくらい。あんがい好評だった。お茶は「広西六堡散茶(プーアール散茶)」。グルメ仲間らしくなかなかいいチョイスだと思った。
核桃黒芝麻粉はクズ湯に入れたり、湯圓の白玉団子の餡になったりもする。上海ツウの読者さんからメールをもらったのでは、豆乳に入れるというのもあるようだ。

酒醸小圓子

そういえば、元旦のお菓子に「酒醸小圓子」を出そうかと思っていたが、これにたどり着く前にみんなお腹一杯でギブアップだった。中国では春節に食べる定番の甘味。
酒醸、小圓子、卵
酒醸、小圓子、卵。本日の材料費:200円くらいなり。酒醸は甘酒の種のようなもので、もち米を発酵させてある。アルコール分が多少ある。市場では市販のパックのものと、市場のおばちゃん自家製の大きな瓶に入ったものとが売られているが、これはおばちゃん自家製のもの。
酒醸小圓子
酒醸小圓子
酒醸小圓子。酒醸に少し水を足し砂糖を加えて、暖かくなったところに小圓子(もち米の団子)を入れる。好みで卵を入れるが、これが半熟で、黄身がトロけてソースになって、楽しみ倍増。甘いものに黄身のソースなんて・・・
水筍焼肉
水筍焼肉。以前にも水筍焼肉は紹介している。大きな鍋に沢山作っておいて、何日も温めなおしては食べる。肉より筍に味がしみている。
千切り大根と海折頭油面筋塞肉
千切り大根と海折頭(クラゲ)のあえもの。油面筋塞肉。油面筋塞肉はやっぱり口にほおばると笑みがこぼれる。最強。
鳳凰沱茶94年(プーアール茶)
本日のお茶は「鳳凰沱茶94年(プーアール茶)」やはりどうも自分には中国茶器よりもエスプレッソ用のカップとグラスの茶壷がいい。陶器のもので淹れるのと味の差は少しあるが、美味しいお茶はその差が気になるようなことはない。まじで。

紅糖紅豆糯

昨晩はポルトガル料理を食べた。鰯の焼いたのが美味かった。
ずっと前からランチに通っていた店だが、今のお昼ご飯生活をはじめてからご無沙汰していた。マカオのポルトガル料理とまではゆかないが安くて美味かったので、今後も通おうと思った。
さて、今日は広東のお菓子。紅糖紅豆糯を食べる。本当は、紅糖紅豆「糕」なんだが、文字化けするので、「糯」にした。
糯米粉、小麦粉、小豆、干し葡萄、クコの実、紅糖、糖桂花
糯米粉、小麦粉、小豆、干し葡萄、クコの実、紅糖、糖桂花。本日の材料費:200円なり
蒸す前蒸した後
蒸す前と蒸した後。冷ましてから切る。
紅糖紅豆糯
紅糖紅豆糯
紅糖紅豆糯。これがあんがいイケる。、「桂花糖藕(レンコン)」のときに使った「糖桂花」というジャムのようなのと、紅糖(サトウキビの砂糖)で日本で言うところのお餅を甘くしてある。干し葡萄の酸味が上品で、甘ったるさを控えめにしている。小豆も甘くしていないので、ホクホクとしたやさしい味。お茶は「7581雷射プーアール磚茶88年」。ところで、桂花糖藕(レンコン)は甘すぎて、ご飯時に食べられたもんじゃないと言っていたが、3日も続けて食べたら、一切れくらいならむしろ食べたいと思えるようになった。慣れたのだと思う。
お粥サトウキビ
甘いものばかりではなんなので、卵と中華ハムのお粥。デザートはサトウキビ。「甘蔗」と書く。市場では1株ごとに売っていて、その場で皮をそいで、切ってくれる。したがって1株ごとの単位でしか売ってくれないので、この量になる。

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